原子力と核兵器に関する本の一覧です。※以下で紹介している本はいずれも良書ですが、これ以外にも良書がありますので、これから増やしていきます。新しい本→古い本の順 ◎=特におすすめ、○=おすすめ、☆=入門書、教科書的な本、●=専門性の高い本(一般向けではない本)
○永井孝志/村上道夫/小野恭子/岸本充生『世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか』講談社ブルーバックス, 2025年(放射線の安全基準の説明がある)
●本田宏『参加と交渉の政治学』法政大学出版局, 2017年 ※ドイツの脱原発論争
●馬場朝子, 尾松亮『原発事故 国家はどう責任を負ったか』東洋書店新社, 2016年 ※チェルノブイリ原発事故の被害者救済
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