学生の皆さんにおすすめする本
本のおすすめを中心にして、学生のみなさんに役立ちそうな情報を書きます。※このブログで紹介している本はいずれも良書ですが、ここで紹介していない良書もたくさんありますので、これから順次増やしていきます。 【おすすめタイプ】◎=特におすすめする本 ☆=初学者向けに良い本(教科書や入門書) ○=読む価値が高い本 ●=そのテーマに関心が高い人向け。専門性が高く一般向けではない本と、良書だけど内容が古くなっている本。
注目の投稿
【まとめ】このブログ全体のまとめです。
このブログで紹介する本が増えてきたのでまとめます。 【テーマ別一覧】 陰謀論、マスコミ、科学的認識論/科学方法論などに関する本 公害問題と食の安全に関する本 医療や生命、バイオテクノロジーなどに関する本 気候変動とエネルギー・資源問題に関する本の一覧 原子力と核兵器に関する本 地...
2026年10月14日水曜日
【まとめ】このブログ全体のまとめです。
【テーマ別】原子力と核兵器に関する本
原子力と核兵器に関する本の一覧です。※以下で紹介している本はいずれも良書ですが、これ以外にも良書がありますので、これから増やしていきます。新しい本→古い本の順 ◎=特におすすめ、○=おすすめ、☆=入門書、教科書的な本、●=専門性の高い本(一般向けではない本)
【テーマ別】地域づくりと地方自治に関する本
地域づくりと地方自治に関する本の一覧です。※以下で紹介している本はいずれも良書ですが、これ以外にも良書がありますので、これから増やしていきます。新しい本→古い本の順 ◎=特におすすめ、○=おすすめ、☆=入門書、教科書的な本、●=専門性の高い本(一般向けではない本)
【まとめ】おすすめタイプ○の本(読む価値の高い本)
おすすめタイプ○(読むと有意義)の本のまとめです。(新しい本→古い本の順)
【○】大島堅一/岡田知弘 編著『原発再稼働と地方自治』自治体研究社, 2026年
福島原発事故以降、いったんは脱原発の方向に向かった日本の原子力政策は、再び「事故の反省のない再稼働」に向かいつつある。本書は、福島原発事故以降の原子力政策が、主として原発立地地域(それだけではないが)に対してどのような影響を及ぼすのかを考察した本。内容:福島原発事故以降の原発政策 柏崎刈羽原発の再稼働と避難計画 原発マネー地地方自治のゆくえ 原発立地自治体と原子力行政 核ゴミ問題と自治体経営(寿都町の事例) 原発に依存しない地域経済・地域づくりへの展望 など
2026年10月12日月曜日
【テーマ別】環境金融、環境経営などに関する本
【テーマ別】途上国の開発やグローバル化、貿易と環境などに関する本
途上国の開発やグローバル化、貿易と環境などに関する本の一覧です。※以下で紹介している本はいずれも良書ですが、これ以外にも良書がありますので、これから増やしていきます。新しい本→古い本の順 ◎=特におすすめ、○=おすすめ、☆=入門書、教科書的な本、●=専門性の高い本(一般向けではない本)
【テーマ別】自然保護、野生動物保護や海洋保全に関する本
自然保護、野生動物保護や海洋保全に関する本の一覧です。※以下で紹介している本はいずれも良書ですが、これ以外にも良書がありますので、これから増やしていきます。新しい本→古い本の順 ◎=特におすすめ、○=おすすめ、☆=入門書、教科書的な本、●=専門性の高い本(一般向けではない本)
【まとめ】おすすめタイプ●の本(専門性が高く一般向けではない本と、良書だが内容が古くなっている本)
【まとめ】おすすめタイプ●の本(専門性が高く一般向けではない本と、良書だが内容が古くなっている本)

