【おすすめ度☆】教科書あるいは入門書的な本(新しい本→古い本)
鷲津明由/赤尾健一/有村俊秀 編著『カーボンニュートラルと社会』晃洋書房, 2025年(この本はかなり専門性高い)
J.A.トーマス/M.ウィリアムズ/J.ザラシェビクシュ『人新世再入門』名古屋大学出版会, 2025年(この本はかなり専門性高い)
原島良成『条例理論の基礎』有斐閣, 2025年(公務員向けの教科書、学生にはやや難しい)
太田洋『コーポレートガバナンス入門』岩波新書, 2025年(この本は、『入門』という題名であるにもかかわらず専門性はきわめて高い)
川音琢郎ほか『21世紀のアメリカ資本主義』大月書店, 2023年(この本はやや専門的)
西井正弘/鶴田順 編著『国際環境法講義』有信堂, 2022年(この本はやや難しい)
中西優美子『概説EU環境法』法律文化社, 2021年(この本はやや難しい)
岡本哲史,小池洋一 編著『経済学のパラレルワールド』新評論, 2019年(この本は少々難しい)
篠原直秀『ナノ材料のリスク評価のおはなし』日本規格協会, 2013年(この本はやや難しい)
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